まずはご自分の限界にチャレンジされたライダーの皆さんです。撮れなかった方、すまん。

ま〜し〜さん
往路、南阿波サンラインの入り口に立っておりました。実はここは本当にあぶないので、業務に精励でカメラを構える余裕はなし。
復路、集団もバラけたところでのそのそと撮りだす。
まずやってきたのはま〜し〜さん。はやっ!
SKBCのジャージはよく目立ちますね。
さわやかに突っ走っていかれた。

ノーマンさん
次にやってきたのはノーマンさん。
やはりワクからはみ出したか。
身長2mだからではなくて、高速連写モードというのを使い慣れてないのでどうもつかみきれないのです。
こっそり左手でチーまたはパーをしてくれているのがお茶目ですな。
ふだんはめちゃ面白いのだが、レースではいつも真剣でネタとかはやってくれない。

シマノ・ Tなかさん
続編で詳細をレポートしますが、今大会、シマノレーシングが総力を上げて差し向けた最強の刺客、TなかT選手。
この方は、そこらのお笑い芸人よりはるかに面白く、そこらの登録選手より速い(らしい)のだ。
つまり、ネタ切れで自転車に乗っているお笑い芸人などお話にならない貴重な存在の方。
飲み会に来てくださいね、毎週木曜日ね。

シャアさん
そして赤い彗星、シャアさん。
事前にリタイアの可能性をほのめかすあたり、免許皆伝と言わざるを得ません。
残念ですが、まあまあまともに撮れたのはこのぐらいでして、三味線より写真のお稽古をしようかと思う今日この頃です。
さあ、いよいよ本編、コネタ満載の次号を待て。
応援ありがとうございました。
何とか完走できましたが、自分の限界に挑戦して逆に限界がどの程度かはっきり分かってしまいました。だって
高い波が怖くてスイムは平泳ぎだったんですもの・・・
それと、ご挨拶もせず現場を去ってしまった無礼お許しください。
> シャアさま
コメントありがとうございます!
>平泳ぎの件
ぼ、僕は平泳ぎができませんので(-_-)それだけでスゴイと思います。
>現場を去った件
たぶんその頃みんなしてウイダーガールに釘付けだったのでして、こちらこそ失礼しました。来年は胴上げをば(^o^)